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100切り達成

100切り、シングルまで可能な「スタンダードスイング理論」

100切り達成可能なスイングの基準を作る、スタンダードスイング理論

            

                 ~あっという間に100切り達成!~
          ~ シングルハンディにだって、十分到達できる ~

 

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倶楽部ゴルフジョイの「100切り達成講座」では、

スタンダードスイングと呼ぶものを元にスイング作りを行っていきます。


 

スタンダードスイングとは、

「多数の良いスイングの各パートの標準形や平均値(こちらで詳説)」

で作られた、いわばスイングの理想形です。

 

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簡単に言えば、

飛んで曲がらない一定数のスイングの名手の特長を抽出し、
      標準化・平均化したフォーム


のことです。


 


自分流スイングと我流スイング

「100切り達成講座」では、スタンダードスイングを8つのパートに分けて学んでいきます。

各パートの形(別途詳細)のポイントや理解をベースに、

各自の身体能力やクセを活かしたりアレンジしてスイングを作っていきます。

そうやって作りあげたスイングを自分流スイング(または、あなた流スイング)と呼ぶこととします。

一方、スタンダードスイング理論を正しく解釈せず、

ただやみくもに球を打ってでき上がったものを我流スイングと呼ぶこととします。

 

自分流スイングは、

 自分の身体能力に応じて作り上げたので、迷いなく思い切って振れます。

 スタンダードスイングからのアレンジだから、エラーの箇所やその原因は、

スタンダードスイングに照らせば、発見が容易で修正が可能です。

 自分の個性や特徴を理解して作りあげたスイングなので、緊張下で強いのです。 


我流スイングは、

 よりどころ、およびベースとなる動きや考え方がありません。


 よってスイングのエラーの原因がわからず、直しにくい。


 調子の波が大きく、いつも不安を感じながら振らなければなりません。


自分流スイングは、スイング理論の標準値・平均値であるスタンダードスイングから、

「どこかの部位で許容範囲内でのズレやエラーがあるスイング」

と言えます。


一方の我流スイングは、

「自分流スイングよりもエラーの動きが過度で形成されたスイング」

であると言えるでしょう。

そうなった理由は、スイング理論や正しい動作の理解不足、

スイングに必要な柔軟性や可動域の不足、違和感(正しい動きの正しい感覚)の拒否等と思われます。

 

自分流スイングで100切り達成を

「100切り達成講座」は、プロのような美しいフォームや豪快なスイング作りが目的ではありません。

現時点のあなたのスイングをアレンジして100切り可能なスイングにレベルアップすることを目指します。

あなたの現在のスイングが、

■ スタンダードスイングからどれだけズレているか

■ どの程度までが許容範囲か

を見きわめ、自分の能力やクセに応じて改善していただきたいのです。


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100切りで悩んでいるゴルファーの10人のうち9人までが、適さない考え方や誤った解釈をしています。本講座は、「10人のうちの1人」の“抜けがけ”上達へと導く内容です。

あなたの身体能力、ゴルフの環境などを考慮し、

「あなたによる、あなた専用」

の自分流スイングを作って、今こそ、100切りを達成しませんか?

 

あなたの100切り達成を心から応援しています!

ゴルフ上達塾全12回コースもございます!

 

こちらも併せてお読みください

スイング理論の標準値・平均値とは?

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≪ほんの少し、身体が動くようになれば、飛躍的に上達できます≫

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