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100切り達成のためのスイング作り

ドライバーショットで飛ばせる構え方 100切り達成上達塾35

ドライバーショットの飛距離アップと方向性を安定させる PART6

ティショットで使うドライバーは、そのホールの明暗を分ける大きな役割があります。
各ホールで順調なスタートを切るためにもドライバーショットの大きなミスは禁物です。
そうは言っても、ドライバーはやっぱり爽快に、思いっきり飛ばしたいものですね。

 

ドライバーショットの成功は正しい構え方から


「飛距離を稼げる構え方を身につける」

ドライバーで飛距離を稼ぐのに必要なのはアッパー軌道です。正しい構え方を習得しましょう。
 

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アッパー軌道になる構え

アドレスの段階で、インパクトで意図するアタックアングルに
なるようにしておけば、自然にアッパー軌道になるのです。
意識してアッパー軌道にするのではありません。

球が左足寄りにあり、グリップは右手が下(球に近い)にあるので、
軸が右に傾き、右肩は低くなる。

 

 

 

 

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アッパー軌道で振り抜かれた弾道は、
高く上がりキャリーが出ます。

 

【アッパー軌道を生む構えのまとめ】
 

1.球の位置
左足かかと延長線上付近。

2.スタンス幅
あスタンス幅の大まかな目安として、両足のかかとの内側が自分の身体の幅と同じくらい。

3.左右の体重配分
軸が右に傾くので、6:4~7:3で右足体重になる。


上記3点がアッパー軌道になる構え方です。よほど股関節の柔軟性がある人でない限り、
スタンス幅は肩幅以上に広げないことをおススメします。

 

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