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100切りバンカーショット上達塾13 FWバンカーPART②

バンカーショットが上達できる、苦手を克服し100切りを達成できる

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バンカーショットが苦手で100切りできなかった方へ

いつもバンカーで大叩きして、惜しいところで100切りを逃がしていた方、あきらめないでください。
ここで紹介するレッスンは、バンカーショットが苦手な方が、見事克服していただいた要点やポイントをまとめてあります。
このページでしっかり予習して、コースでどんどん実践すれば、
バンカーショットは必ず克服でき、上達できることをお約束します。

コースでのレッスンのご案内はこちら  クリック

 

フェアウェイバンカーからナイスショットを打つには 

バンカーショットの応用編です。
①は「構え方
②は「打ち方
③は「注意点
の順で説明します。
100切り達成を目指す段階では、主に7番アイアンまででトライしましょう。

 

■ PART② フェアウェイバンカーの打ち方

 

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飛距離が欲しくても、10時の位置よりトップを大きくするのは危険。
芝の上からのスイングより、コンパクトにするイメージで。
体重移動の意識は無くても良い。

 

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ダウンスイングは、”おとなしく”下ろす意識で。
体重移動もほとんど無くても良い。

スタンス幅を狭くしているので、
腕を振れば、自然に体重移動が起こる。

ここで力むと、足場がズレ、
最下点が定まらずダフりやすくなる。

 

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インパクトは、「ダフるくらいなら、トップしたほうがいい」と思うと良い。
グリーン周りのガードバンカーとは違って、
ヘッドが先に球にコンタクトしてから砂に触れる。

 

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フォロースルーでは、腕を早めにたたみこむイメージだとダフリにくい。

 

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フィニッシュもトップの位置同様コンパクトに抑えたい。
目線も低く保つこと。


【ガードバンカーとフェアウェイバンカーの違い】

バンカーショットは、「球を直接打たない」場合と「球を直接打つ」場合の2つの打ち方があります。
フェアウェイバンカーは、「球を直接打つ」打ち方なので、ガードバンカーと区別しておぼえましょう。

 

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