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100切り達成

夢を目標に、目標を予定にする

月1ゴルファーで、100が切れている人は、ゴルファー全体の25%だそうです。
しかし、必ず100が切れるようになれるゴルファーは、もう25%はいると私は実感しています。
全体のゴルファーの50%は100が切れるゴルファーになれるとも思っています。

ゴルフの考え方や練習法をちょっと変えるだけで、簡単に10打以上は縮められます。
私は、レッスンの現場にいて、100切り手前で悩んでいるゴルファーを見ていて残念でたまりません。
100切り達成講座を受講いただいて、ぜひ100を切ってほしいと願っています。

ボールを自在にコントロールするには、1スイングわずか1,5秒~2秒の動作を、
「こうやろう」とイメージするだけで、勝手に「そうなった」という本能的な動作にしてしまうことです。

そのためには、むやみやたらに、練習場で何百発も打ち込んでも、労多くして益少なしです。
練習の計画を立てて、自分に適した理論に沿って地道に練習していくことが王道です。

自分に適した正しいことを積み重ねること。
貴重な練習の年月を、「流していく」のか、「積み重ねていく」かで、数年後には大きな差となって表れます。

ゴルフの技術の一つ一つは、そんなに難しいことではありません。
誰でもできることを、誰にもできないくらいに積みかさねた人だけが、それなりのレベルに達するのです。


ゴルフはよく、「辛抱のゲーム」といわれます。
なかなか上手くいかずに、フラストレーションもたまるでしょう。

辞書を引いてみますと、辛抱は、「かなえられると信じて努力すること」とあります。
一方、我慢は、「イヤイヤやらされること。その先には不満や不平がある」、とありました。
同じ努力をするなら、報われる努力がいいに決まっています。

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「○○のようなゴルファーになりたい」
「念願の100を切りたい」    
「シングルハンディになりたい」

という夢をお持ちでしょう。夢を持つと、練習にも身が入ります。
夢って、


「どうせ叶えられないこと」

なのか、

「頑張ればかなえられること」

なのかは、考え方によりますが、どちらかというと、

「どうせ叶えられないこと」

のようです。夢の達成までの努力は大変だから、
「どうせかなえられないこと」と考えるほうがラクだからです。

では、「目標」はどうでしょうか?これは、

「頑張ればかなえられる」

がぐっと身近になるのではないでしょうか。

倶楽部ゴルフジョイのレッスンでは、

■ どうせ叶えられない(と、あきらめてしまいやすい)「夢」を、

■ 頑張れば実現できそうな「目標」に、

■ さらには、必ず実現・達成できると信じられる「予定」にまで。

引き寄せる方法を満載したつもりです。

これからゴルフを始める方は、夢と憧れを原動力として、
上達を目指されるといいでしょう。大きな可能性があると思います。

しかし、さんざんゴルフをやってきてが、もはや何を目指していいのか見失ってしまった人、
ぜひ倶楽部ゴルフジョイにお越しください。きっと新しい光が見えてくるはずです。

 
                              礎 康之

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

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