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■「飛んで曲がらない、一生モノのスイング」の基本作り


 私、礎 康之のスイング作りの考え方と本音 ⇒ こちら

 

基本って、わかっているようでわかっていないものです。

ここの記事は、どのレベルの方が読んでも、きっと参考になります。

雑誌やゴルフ本に書かれてあることよりも、うんと解かりやすくアマチュアゴルファーに解説したつもりです。

 

スイング作りを分解すると、簡単な形や動作の寄せ集めにすぎません。

それらの形と動作の意味や感覚を理解し、

スイングという目的に向かって構え、動かしていくことを、

スイング作りの基本だと、私は考えています。

 

基本にも、大きく3段階のレベルがあります。
 

1.簡単な基本動作を、ぎこちなくても、何とか実践できるのが初心者レベル

2.簡単な基本動作を、そこそこ実践できるのが中級者レベル

3.簡単な基本動作を、ものすごく上手に実践できるのが上級者レベル

 

当サイトで、スイングの基本をしっかり学んでいただき、

「一生プレーできる寿命の長いスイング」

を作っていきましょう。

 

まず、初心者から100切り、シングルハンディまで到達可能な、
 スタンダードスイング理論」をご一読いただいてから、下記の記事をご覧ください。

 

 

スイング理論の理解を深める

■ スイングの「通説」って誰を基準にしているの?

■ ゴルフスイングは、○○○と○○○のミックス

■ スイング習得は、”違和感”の受け入れ

■ 理論と感性のどちらが大事か?

■ 憧れと現実の区別を

■ 目指すべきスイング理論とは

■ ゴルフ理論の標準値と自分に適したスイング理論

■ ゴルフスイングという運動の”種類”は、あなたもプロも変わらない

■ ”最新”のスイング理論って??

■ スイング理論の昔、現在、未来

■ ゴルフ上達のプロセスは、「家作り」と同じ

■ ゴルフ上達のカギは”違和感”の受け入れ


※ 「我流・変則スイングを、使える ”自分流スイング”にする」は、こちら


1.必ず知っておくべき基本事項

はじめに】                    ■ 必ず知っておかなければならない「基本」のすべて


≪第1章≫

 セットアップの基本とは? 
  ~1打の運命は、構え方で80%は決まってしまう~

1.「グリップ」の基本

2.「スタンス」の基本

3.「球の位置」の基本

4.前傾姿勢と膝の角度の作り方

5.「3大角度」を守ろう
 

■ ナイスショットは正しい方向取りから

1.ゴルファーの多くは、右を向いてしまう傾向にある

2.右を向きにくい構えの作り方
 

■ 構えは変化していくが、スイングの動作は一つだけ

1.全てのクラブが、動きやリズム感は同じ

2.良いスイングは、良い構えから生まれる

3.悪いクセを防ぐ、タイプ別の構えの作り方

 

≪第2章≫

■ 飛んで曲がらない「基本スイング」を作ろう

1.基本スイングの実際

2.基本スイングから、飛んで曲がらないフルスイングへ

3.スイングには、目標方向への直線の動きは無い!
 

■ 解かっているようで解からないスイング用語の解説

1.スイング軸と体重移動とは?

2.前傾姿勢を保つとは?

3.スイング軌道の「最下点」をつかむとは?

4.ソール
 

■ ちょっと変えれば、2ランクアップレベルアップ

1.腕は、短くコンパクトに使う

2.ナイススイングは、良い始動から

3.インパクトでの頭の位置
 

■ こんな誤解は大NG!
  ~スイング作りのカン違いあれこれ~

1.フォロースル―は目標に放り投げるように??

2.肩はしっかり回せ??

 

≪第3章≫

■ ドライバー 「基礎から飛ばしまで」

1.ドライバーショットで一番大切なことは?

2.ドライバーのフォームの詳細
 

■ スイング理論の理解で飛距離アップ!

1.スイング動作の知識や理論を理解すること

2.「スイング軌道の最下点」をつかむ

3.「アタックアングル」をイメージする

4.インパクトゾーンでのヘッド軌道の選択

■ ドライバーショットの成功は正しいアドレスから

1.ドライバーで飛距離を稼げる構え方

2.ドライバーで飛距離を稼げる打ち方

3.体重移動は、自然に発生するもの
 

■ ドライバーショットで大けがをしない秘訣

1.こんな簡単なことで??

2.「基本スイング」のイメージで打ってみる

3.ドライバーで100ヤードから
 

■ ドライバーショットのまとめ・おさらい

1.スイングとヒットの違い

2.ドライバーが得意と言えるようになる

3.まとめ5項目

4.ドライバーQ&A

 

 


2.100切りからシングルまでのスイング作り

はじめに】                      ラクラク100切り達成、一気にシングルに到達できる本物のスイング作り~ 

≪第1章≫

 良いスイングは良いアドレスからしか生まれない 
  ~プロのフォームよりも、構え方を真似ることが上達の近道~

1.「良いスイング」の定義

2.球に対して構えないこと

3.ターゲットラインに対して構える

4.もう一つのライン、「ボールライン」

5.ターゲットラインに対してスイングする

6.ターゲットラインの見つけ方

7.ターゲットラインに確実に平行に構える方法
 

■ グリップでスイングの全てが決まってしまう

1.グリップの完成形と作り方の手順

 

≪第2章≫

■ スイングは時計の針でおぼえよう

1.4つの「基本フォーム」だけでラクラク100切りは可能

2.スイング作り・4つのキーワード「P・A・S・T」

3.ターゲットラインをガイドラインにしてスイングを作る

4.基本フォーム1:「7時~5時」のフォーム

5.基本フォーム2:「8時~4時」のフォーム

6.基本フォーム3:「9時~3時」のフォーム

7.基本フォーム4:「10時~2時」のフォーム
 

■ スイング中の注意点

1.飛んで曲がらないフットワーク

 

≪第3章≫

■ アテになる「クラブ選択」と「飛距離計算」をおぼえる

1.100切り達成に必要な4つの各フォームの飛距離

2.”頑張らずに”スイングしたときの飛距離がアテになる飛距離

3.終わりよければ、全て良し。「フィニッシュ」を決めること

 

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